お腹を満たした後は再び世界遺産巡りへ。セナド広場の向かいにある民政総署に行きました。かつてはポルトガル植民地統治の中枢「澳門市政庁」として使われ、現在も行政事務を行っている建物で、16世紀の創建当時は中国様式に建てられたものを、1784年に現在の南欧スタイルに再建したそう。



MAI 「はい、昇りますよぉ~」






13:00~のOPENなので見られず、でした(ここにいたのは12:30くらい)。


MAI 「はい、下りなきゃ帰れませんよぉ~」
あまりの暑さに駄々っ子気味になってきているMASAちゃんのお尻を、「歩け~歩け~!」と叩いて進ませるスパルタなMAIさんでした。世界遺産巡り、もうちょっと続きます。



