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a0102153_16345266.jpg炎天下のマカオの街を歩き回ること2時間。ミネラルウォーターもなくなってしまって、とにかく喉がカラカラで、ふらふらしてきました。セナド広場に戻ってきて、とりあえず駆け込んだのは義順牛奶公司。香港にも支店があり、牛のマークと牛乳プリンで有名なお店です。

今回は新馬路にある本店に行ってみようと思っていたけど、やっぱり便利なセナド広場の支店に入りました。
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私はパパイヤミルクジュース。MASAちゃんはマンゴーミルクジュースを。
キンキンに冷えたカップに入っていて、、、美味しい~^^*

マカオは、フルーツも牛乳も味が濃くて美味しい土地なので、こうゆうドリンクは間違いなし。
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以前来た時、マカオ店のプリンの器には牛マークが入ってないんだな~と思ったけど、ドリンクカップにはさりげなく牛マークが入ってました。お値段はどれも、香港よりもちょっとお安め。

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あまりに「あー美味しいー」と言いながら飲んでいたからか、お店のおじさんがニヤッと笑って「ミルクプ~リン♪ ミルクプーリン?」と看板メニュー(?)の牛乳プリンも勧めて来たんだけど^^このあとお昼ゴハンなので、やめときまーす。

このおじさん、前にも会った人なんだけど。ここ数年のマカオの大発展&観光客急増に伴ってか、おじさんも各国観光客のアシライに慣れたっぽい気がしたわ...^^
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お会計は、ジュース×2でMOP38(≒550円)。
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こちらも聖オーガスティン広場にある世界遺産。左のグリーンの建物は、聖ヨセフ修道院(内部見学不可)。右のイエローの建物は、ロバート・ホー・トン図書館です。
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19世紀後半に建てられた、ポルトガル人ドナ・キャロリーナ・クーニャの住居を、香港の大富豪ロバート・ホー・トン卿が1918年に購入して別荘にしたもの(ホテルリスボアのオーナー「マカオのカジノ王」スタンレー・ホー氏や、MGMのオーナーのパンシー・ホー氏も、そのホー・トン一族の人)。彼の死後マカオ政府に寄贈され、現在では中国古典やキリスト教関連の貴重な文献を所蔵するマカオ最大の図書館になっています。

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アーチ門に施されたアイアン細工やコロニアル式の廊下は歴史を感じますが、建物内はフツーに調べ物をしている学生さんたちがいる静かな空間なので、観光客はお邪魔にならないように退去~;

図書館の隣の門を覗くと、可愛いカラフルなフラッグが。
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「幼稚園か何かかな~?」と言って、振り返ってみると…
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あ!そこにいるのは、もしや・・・
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a0102153_144491.jpg次は、世界遺産が並び建つ聖オーガスティン広場周辺へ。まず見えてきたのは、ミントグリーンの外壁とイオニア式の円柱が美しいドン・ペドロ5世劇場
1860年に、当時のポルトガル国王ドン・ペドロ5世を記念して、マカオ在住ポルトガル人たちによって建てられた、中国初のオペラハウスです。現在でも公共の催事等に使われているそうですが、一般の内部見学は不可。
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花鉢付きの可愛い街灯。お花はちゃんと手入れされていて、暑いマカオでもきれいに咲いていました。
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次は、劇場の向かいにある、聖オーガスティン教会へ。1586年にスペインの聖オーガスティン修道会が建てた木造修道院がポルトガル人イエズス会に継承され、1591年にこの場所に移転。現在の建物は1874年に再建されたもの。しばらく修復されていないのか、ここまでに見た他の教会よりも、だいぶ年季を感じました。
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奥行きがあって天井も高く、広く感じる教会内。日当たりがいい立地なのか、風通しが悪い造りなのか、時間の問題かはわかりませんが、かなり、かなり暑かった...。扇風機がたくさん置いてあります。
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中央祭壇には十字架を担いだキリスト像が祀られています。かつてこの像を、セナド広場に近い大堂に移動した時、いつの間にかこの教会の祭壇に戻ってきたという言い伝えがあるそう。その不思議な出来事を記念して、毎年2月中旬から3月初旬の、四旬節(復活祭前の40日間)の最初の日曜日に、男性信者がこの像を担いで大堂まで移動し、また戻ってくるという、マカオで最も有名な宗教行事「パッソス聖体行列」が行われているそうです。
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教会内部も年季を感じますが、シャンデリアやステンドグラスがお洒落。
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床のタイルも素敵(写真ブレてますが...;)。
大事な像があるためか?、ここは警備員が多かった気がします。

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教会を出ると、セナド広場と同じ、波打つ模様のモザイク石畳のある広場に出ました。聖オーガスティン広場です。カラフルな世界遺産の建物に囲まれた、テーマパークの一角のように美しい広場です。地面のモザイクタイルが有名なのですが、残念ならが私のカメラには収まっておりませんでした。
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世界遺産巡り、もうちょっと続きます。
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a0102153_1424055.jpg次に向かった世界遺産は、聖ヨセフ聖堂


龍嵩街を進んで、印務局の角を曲がって緩やかに曲がりくねった坂を上って行くと、素敵なアイアン細工の門がありました。
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真昼の炎天下の暑さに疲れ始めた体には、けっこうキツイ階段が立ちはだかっています。
気合を入れて昇りましょう~...。

隣の中学校から、金管楽器の音が漏れ聞こえていました。ブラスバンド部の練習なのか、音楽の授業中なのかはわからないけど、それがもう、なんとも可愛いヘタッピ~な演奏で。トランペットがへボく音を外すたびに、2人して、コケッと階段を踏み外す真似をして笑いながら昇りました(←暑さにやられてたんでしょうね。笑)。

到着~! こちらが、1758年に建てられた聖ヨセフ聖堂。バロック様式の大きな教会です。
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隣には、1728年にイエズス会宣教師育成を目的として建てられたヨセフ修道院がありますが、そちらは一般には公開されていません。
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聖堂内は、クリーム色×白のシンプルなカラーで、ドーム型の天井と、その中央に刻まれたイエズス会の紋章が特徴的。マカオでは、ドーム型の天井を持つ教会は珍しいのだそうです。壁に窓が少ないせいか聖堂内は薄暗く、厳かな雰囲気でした。
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右の祭壇には、フランシスコ・ザビエルの聖骨・腕の一部が納められています(左のガラス箱の中)。え! あのフランシスコ・ザビエルの骨でしょう?! 出入り自由の聖堂の、たいしたガードもないところに、公開しちゃっていいのー?? ...と思ってしまうくらい、太っ腹なカンジに展示されてます。
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1522年12月3日にマカオ南方の上川島で亡くなったザビエルの遺体は、1524年にインド・ゴアに移送され、ボン・ジェズ教会に安置されていますが、右腕下膊はイタリア・ローマのジェズ教会に、右腕上膊はマカオに、その他にも体の一部はリスボン・ポルト・東京などに分散して保存されているそうです。
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聖骨と説明書きをじーっと見ていたら、足を数箇所、蚊に刺されてしまって...外に出てバッグからキンカンを取り出して塗っていたら、近くにいた観光客にビックリした目で見られてしまいました。外国の虫刺され薬って、こんな匂いはしないのかもしれませんね~。失礼しましたっ^^;
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a0102153_19264816.jpg夏休みにマカオ香港へ行っていた両親から貰ったお土産 
『THE PENINSULA』のチョコレート



冷蔵庫に入れちゃったから、色も舌触りもちょっと残念なことになってますが...^^; ナッツの香りが高くて美味しい。


そういえば、地下のBoutiquesで買ったケーキ
美味しかったなぁ。

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チョコレート大好きなんだけど、どうにも私の体にはニキビ&おデブの素になってしまうので、、、;
2年くらい前から、自分ではなるべく買わないようにしています。

だから、お土産とかでいただくと、とっっても嬉しい^^
(「お土産」「手土産」「お取り寄せ」の場合は解禁。笑)
1日1個まで! と決めて、味わって食べてます♥

香港と言えば・・・
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a0102153_2024018.jpgリラウ広場から媽閣街をまっすぐ歩いて行くと、マカオで最も美しいと言われる聖ローレンス教会に出会いました。

16世紀半ばにイエズス会によって建立された、マカオ最古の教会の1つです。
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青い空に映えるクリームイエローの美しい教会。それでは門をくぐって、お邪魔します*

建立時は木造だったものを、19世紀半ばに現在の石造りに再建。ネオ・クラシック様式に、わずかにバロック様式が融合したスタイルで、左右対称の高い鐘楼が印象的、そこに中国製タイルの屋根と、前庭の椰子の木が加わって、アジアと南欧が混在した瀟洒な雰囲気です。
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教会内は、外観と同じクリームイエローの壁に、ターコイズブルーの天井。
なんてきれいな組み合わせ。
この天井の色は、教会では珍しいのだそうです。
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ステンドグラスの高窓から光が降り注ぎます。

そして、小ぶりシャンデリアがたくさん下がっているのが素敵♥
夜の灯りでも見てみたい...*

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こちらの教会に祀られているのは風を読む(風信)聖人・聖ローレンス。大航海時代のポルトガルは帆船を使って貿易の航海に出ていたため、かつてマカオに出入りしていたポルトガル人航海士やその家族が、安全な航海のための風に恵まれるよう、祈りを捧げたと言われています。そこから、広東語では「風信堂」「風順堂」と呼ばれているとか。
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マカオで一番美しくお洒落な教会と言われ、結婚式場としてカトリック信者に大人気だというだけあって、色使いや細工が素敵で、ついつい長居。じっくり見て回っていたら、MASAちゃんが暑さで白目をむきかけてきたので^^; この辺でおいとましましょう。
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脇の扉から庭にでました。
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暑い暑い; 日陰のベンチに座ってお水を飲んで小休憩。
ベンチの前にあるこれは・・・・鯨の形に整えられた植栽。
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素敵な聖ローレンス教会でしたが...この鯨は、、、、、。
目がライトになってるってことは、夜はライトアップしちゃうのかしら~;
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a0102153_1540482.jpg通りの全てに名前が付いているマカオでは、広東語とポルトガル語で通り名が書かれたアズレージョ(ポルトガルの装飾絵柄タイル)のネームプレートをたくさん目にします。



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マカオ旅行記のTOPICSにペタペタと貼り付けているコレ→は、このアズレージョを真似して、地味に手作りしてみたものであります^^*

なんでもない細い路地を歩いていても異国情緒を感じるのは、このプレートがあるからかな...。
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そして、観光にはありがたい道標が、あちらこちらに。
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ネームプレートと、この観光名所への道標があれば、マカオの街歩きは簡単。
1日でたくさんの場所を歩き廻ることができます。

・・・じゃあ、なんで前回(2005年)私達は、道に迷いに迷ってしまったのでしょう?

う~ん、記憶が定かではないんだけど、、、多分あの頃は、こんな親切な案内板はなかったのではないかと思うのです。ガイドブックも地図も、香港本のおまけにちょこっとしかなかったから、通りの名前はわかっても、自分達が地図上のドコにいるかは、さっぱりわからず...;

今回は、道標とネームプレートとマカオ本詳細地図を辿って、順調に廻ることができました。
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ペンニャ教会から下って、細い路地を進んで行くと、世界遺産・リラウ広場に出ました。
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整備された現在は、なんでもない広場のようですが、、、。「リラウ」とは、ポルトガル語で「山泉」の意。ペンニャの丘から湧き出る貴重な天然の泉があるこの地は、初期にマカオに来たポルトガル人たちが定住に選んだ場所なのだそう。周囲には、色鮮やかなポルトガル様式の住居が並んでいます。

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狗公廁、犬のトイレ。街中でいくつか見かけました。
これを利用せずに落し物をそのままにすると、飼い主は罰金なのだそう。
マカオの街がきれいな理由は、こうゆうところにもあり。
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南欧の雰囲気が漂う街に合う、色鮮やかな車。・・・と思ったら、
あら~、駐禁切られてますね^^;
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a0102153_16204012.jpgリラウ広場のすぐ近くにある鄭家屋敷(19世紀の文豪・鄭観應の邸宅跡)。マカオの中国家屋に、インドや西洋のデザインを取り入れた極めて初期の建物だそうで、こちらも世界遺産。

残念ながら修復中で外観のみ。

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夏休みにバリ島へ行っていたHIROちゃんから貰ったMolto
柔軟剤は、やっぱりこれが一番好き♥
ありがとう^^ 大事に使います*
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マカオの観光日記を早めにUPするね、と言ったのに
なかなか進まないうちに、両親がマカオ香港に旅立ってしまいました
参考にならなくて、ごめんなさ~い;
もう、マカオから香港に移動して、ちょうどヴィクトリアピークを観光している頃でしょうか...
お天気良いといいね~^^ 2人とも思いっきり楽しんで元気に帰って来てね!
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a0102153_20253676.jpgこの日は朝から、マカオ歴史市街地区の世界遺産巡りに出かけました。世田谷区にも満たない範囲に、30もの世界遺産登録古跡(22の 歴史的・宗教的建築物と、8つの広場)があるマカオ。そのほとんどを、無料で見学することができます。

まずはホテルからタクシーで、ペンニャの丘に建つ西望洋聖堂(ペンニャ教会)に向かいました。世界遺産巡りと言いつつ、ここは登録古跡ではないのですが...それに匹敵する歴史を持つ、美しい教会です。ペンニャの丘あたりは高級住宅街で、美しい建物が並んでいますが、坂道がとってもキツイので、、、観光コースとしては、まず丘の上までタクシーで向かうのが楽かもしれません。
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オランダ艦隊の攻撃から逃げ延びた船員と乗客によって、1622年に建てられたペンニャ教会(現在の建物は1935年に全面的に建て直されたもの)。航海安全を祈る聖地として親しまれたそう。建物のてっぺんに立つ聖母子像と、海を向いて祈りを捧げる像の穏やかな表情が印象的でした。
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ここからは、マカオの街が一望できます。ピン!とそびえ建つのは、バンジージャンプで有名なマカオタワー。橋の向こうに見えるのは、中国大陸です。
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別方向は、マカオ半島のカジノホテル街が見渡せます。
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ここに着いたのは9:40くらい。持っていたガイドブックには9:00~とあったけれど、教会の扉は開いていないみたい。ツアーの団体さんたちも外観だけ見て帰っていったので、私達もここで満足して次に向かうことに。露店のお土産屋の準備をしているオジサンに、次の目的地への道を尋ねてみたら、「もうちょっとで開くから待ってなよ」と教えてくれました。写真を撮ったりして待っていたら、10:00ぴったり、扉が開きました。良かった^^*

礼拝堂の入り口。床のタイルが可愛い*
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この時期は蒸し暑い暑~いマカオですが、一歩教会内に入ると、ひんやり涼しい。
石造りの建物のひんやり感が好きです。
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海の聖人、ノートルダム・ド・フランスが祀られています。
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ステンドグラスの窓の下に、扇風機。これぞアジアな佇まいですね^^
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ペンニャ教会は、披露宴に飾るウェディング写真を撮る場所としても人気だそうです。
香港から、写真を撮りに訪れるカップルもたくさんいるとか。
確かにここは周りにごちゃごちゃした建物がないから、美しい写真が撮れそう。

快晴の青空の日に見られて良かった...けど、すでに1つ目でバテそうなくらい、暑い...;
坂道を下って、次の目的地に向かいます。
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a0102153_17555944.jpgMGMグランドマカオで迎えた朝。

朝ゴハンは、コーヒーを飲んで、ちょこっとパンか何かをつまめればいいなぁ...という感じのお腹の空き具合だったので、1階のMGM Pâtisserieに行ってみました。
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事前情報では、7:00~OPENとなっていたんだけど、行ってみたら・・・まだ開いてない! 
広東語の看板だったのでよくわからなかったけど、おそらく平日は9:00~OPENのよう。残念。

a0102153_15482172.jpgさて、どうしよう? ビュッフェレストランに行くほどお腹が空いてないし...。カジノ内には24時間営業の麺屋さんもあるけど、朝からカジノに入る気分じゃないしねぇ...。MASAちゃんは財布だけ、私はカメラだけ持って身軽に出てきてしまったので、周りのお店も良く分からない。

とりあえずホテルの外に出てみたら、、、あ、暑いっっ!

快晴で、朝8時ですでに30度越えの暑さ。ライオン像に生卵を落としたら、じゅわ~っと目玉焼きが作れそうな暑さです。

日焼け止めも塗ってないし、日傘もないので、このまま歩きまわっていたら紫外線がおそろしい。急いでライオン像前のお店に駆け込みました。

マカオで、まさかの、朝麥當勞。

・・・麥當勞って?


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